※「薬事法」の規定により、細胞壁破砕クロレラ5.5の具体的な効能、効果などは表記しておりません。
細胞壁破砕クロレラ5.5
 |
(商品番号 CHL−03)
細胞壁破砕クロレラ5.5はキリンビール(株)が開発したクロレラ株を使用。このクロレラの葉緑素(クロロフィル)含有率世界最高水準です。クロレラは緑藻類に属する単細胞植物で、葉緑素(クロロフィル)、食物繊維、ビタミンB1、B2、B6、C、E、カルシウム、鉄などをバランスよく含んだ食品です。
内容量:279g(155mg×約1800粒)
取扱終了
・1万円以上お買い上げで全国どこでも送料無料
|
| 細胞壁破砕クロレラ5.5 商品説明 |
◆細胞壁破砕クロレラ5.5 細胞壁破砕クロレラ5.5はキリンビール(株)が開発したクロレラ株を使用。このクロレラの葉緑素(クロロフィル)含有率世界最高水準です。クロレラは緑藻類に属する単細胞植物で、葉緑素(クロロフィル)、食物繊維、ビタミンB1、B2、B6、C、E、カルシウム、鉄などをバランスよく含んだ食品です。
◆細胞壁破砕クロレラ5.5の特長 ◇葉緑素(クロロフィル)含有率世界最高水準 キリンビール(株)の研究により発見された、葉緑素(クロロフィル)の含有率が世界最高水準のクロレラ株(キリン クロレラ Chlorella vulgaris M-207A7)を使用しています。※葉緑素(クロロフィル)含有率:5.5%以上 ◇クロレラの細胞壁を破砕 独自の破砕技術でクロレラの細胞壁を破砕し、消化率を高めています。 ◇100%国産クロレラ 菌株から無菌培養した100%国産のクロレラです。
|
| 細胞壁破砕クロレラ5.5 商品詳細 |
| 商品名 | 細胞壁破砕クロレラ5.5 | | 原材料 | クロレラ、サンゴカルシウム | | 内容量 | 279g(155mg×約1800粒) | | 保存方法 | 高温多湿、直射日光を避け涼しいところに保管してください。 | | 発売元 | キリンウェルフーズ | | お召し上がり方 | 一日20〜40粒を目安に水またはぬるま湯と一緒にお召し上がりください。 |
◇細胞壁破砕クロレラ5.5 40粒(6.2g)当たり
| 熱量 | 24.7kcal | β‐カロテン | 1.02mg | | たんぱく質 | 3.54g | ビタミンB1 | 0.09mg | | 脂質 | 0.89g | ビタミンB2 | 0.26mg | | 糖質 | 0.39g | ビタミンB6 | 0.10mg | | 食物繊維 | 0.48g | ビタミンC | 0.31mg | | ナトリウム | 13.0mg | ビタミンE | 0.64mg | | 鉄 | 21.1mg | クロレラエキス | 1,240mg | | カルシウム | 125mg | 葉緑素(クロロフィル) | 324mg | | カリウム | 0.07g | | |
|
| クロレラとは |
◆クロレラとは クロレラは「地球の生命の原点」として今から約20億年前に誕生したと考えられていますが、非常に微細なため、その発見は19世紀末の事でした。1890年(明治23年)オランダの科学者バイエリンクは顕微鏡でやっと見える小さな美しい緑の植物を発見し、ギリシャ語の“クロロス(chloros・緑の)”とラテン語の“エラ(ella・小さいもの)”を合成してクロレラ(chlorella)と名付けました。
クロレラは直径3〜8μm(ミクロン)のほぼ球形の単細胞緑藻で、主に湖沼や河川などに生息しています。植物学的分類では緑色植物門(Chlorophyta)・緑藻綱(Chlorophyceae)・クロロコックム目(Chlorococcales)・オオシスティス科(Oocystaceae)・クロレラ属(Chlorella)に位置付けられます。光合成によって生長し、人間をはじめとする動・植物の細胞が2分裂しながら増えていくのに対し、クロレラは20時間で4分裂という驚異的なスピードで細胞分裂を繰り返します。
◆クロレラの栄養素 クロレラは非常に良質なタンパク質をはじめ、葉緑素(クロロフィル)、ビタミンA、B群、C、E、ナイアシン、カルシウム、マグネシウム、鉄、食物繊維などを豊富に含みます。クロレラは緑黄色野菜など不足による栄養のアンバランスを整えるのには最適な食品といえるでしょう。また、クロレラの葉緑素(クロロフィル)は近年の様々な研究によりその有用性が確認されており、毎日の健康維持やダイエットなどを応援します。
◆クロレラの利用方法 クロレラは健康食品として摂るのが一般的です。クロレラの健康食品としては錠剤、粒状、顆粒、粉末、ソフトカプセル、濃縮エキスなど様々なタイプが市販されています。かつてのクロレラにくらべ吸収率の面でも現在は、品種改良が進んでいますので、ご自身の使いやすいタイプを選ぶことをオススメします。
◆クロレラをご使用にあたってのご注意 クロレラによる皮膚炎が問題になったことが以前にはありましたが、現在では厚生労働省によって、皮膚炎の原因である葉緑素のフェオホルバイドの含量が規制されるようになりましたので、適正摂取量を守っている限り安心であると言えるでしょう。しかし、まれに発疹、胃部不快感、下痢、またアレルギーなどの症状が出ることがありますので、異常が現れた場合は使用を中止してください。また、血栓症治療薬などを服用している方は、クロレラに含まれるビタミンKが効き目を阻害する恐れがありますので注意が必要です。
|
|
|