※「薬事法」の規定により、清浄培養クロレラの具体的な効能、効果などは表記しておりません。
清浄培養クロレラ
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(商品番号 CHL−04)
清浄培養クロレラで使用しているクロレラは完全無農薬。特殊乾燥処理により胃腸に負担がかからず、消化・吸収性に優れたクロレラです。また、清浄培養クロレラはJHFA認定マーク付きですので安心してお召し上がりください。
内容量:310g(約1550粒)
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| 清浄培養クロレラ 商品説明 |
◆清浄培養クロレラ 清浄培養クロレラで使用しているクロレラは完全無農薬。特殊乾燥処理により胃腸に負担がかからず、消化・吸収性に優れたクロレラです。また、清浄培養クロレラはJHFA認定マーク付きですので安心してお召し上がりください。清浄培養クロレラは衛生的に純粋培養された高品質クロレラを使用。不足しがちな栄養素をたっぷり含んでいますので毎日の健康管理におすすめです。
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| 清浄培養クロレラ 商品詳細 |
| 商品名 | 清浄培養クロレラ | | 原材料名 | クロレラ原末、微粒二酸化ケイ素 | | 内容量 | 310g(約1550粒) | | お召し上がり方 | 栄養補助食品として通常の食事における緑黄色野菜の摂取量からみて、1日に30〜40粒を目安にお食事時などに数回に分けて、水またはお湯と共にお召し上がりください。 | | 保存上の注意 | 高温・多湿及び直射日光を避け 涼しい所に保管してください。 | | 使用上のご注意 | 初めてご利用いただくお客様は少量からお召し上がりください。 |
清浄培養クロレラの栄養成分表 (100g当たり)
| エネルギー | 328-472kcal | | たんぱく質 | 41-61g | | 脂質 | 10-14g | | 糖質 | 13-18g | | 食物繊維 | 11-15g | | ナトリウム | 20-28mg | | ビタミンB2 | 5-10mg | | 鉄 | 30-55mg |
規格成分含有量 製品100g当たり クロレラエキス 15-25% 小動物によるクロレラたん白質の消化率 82%
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| クロレラとは |
◆クロレラとは クロレラは「地球の生命の原点」として今から約20億年前に誕生したと考えられていますが、非常に微細なため、その発見は19世紀末の事でした。1890年(明治23年)オランダの科学者バイエリンクは顕微鏡でやっと見える小さな美しい緑の植物を発見し、ギリシャ語の“クロロス(chloros・緑の)”とラテン語の“エラ(ella・小さいもの)”を合成してクロレラ(chlorella)と名付けました。
クロレラは直径3〜8μm(ミクロン)のほぼ球形の単細胞緑藻で、主に湖沼や河川などに生息しています。植物学的分類では緑色植物門(Chlorophyta)・緑藻綱(Chlorophyceae)・クロロコックム目(Chlorococcales)・オオシスティス科(Oocystaceae)・クロレラ属(Chlorella)に位置付けられます。光合成によって生長し、人間をはじめとする動・植物の細胞が2分裂しながら増えていくのに対し、クロレラは20時間で4分裂という驚異的なスピードで細胞分裂を繰り返します。
◆クロレラの栄養素 クロレラは非常に良質なタンパク質をはじめ、葉緑素(クロロフィル)、ビタミンA、B群、C、E、ナイアシン、カルシウム、マグネシウム、鉄、食物繊維などを豊富に含みます。クロレラは緑黄色野菜など不足による栄養のアンバランスを整えるのには最適な食品といえるでしょう。また、クロレラの葉緑素(クロロフィル)は近年の様々な研究によりその有用性が確認されており、毎日の健康維持やダイエットなどを応援します。
◆クロレラの利用方法 クロレラは健康食品として摂るのが一般的です。クロレラの健康食品としては錠剤、粒状、顆粒、粉末、ソフトカプセル、濃縮エキスなど様々なタイプが市販されています。かつてのクロレラにくらべ吸収率の面でも現在は、品種改良が進んでいますので、ご自身の使いやすいタイプを選ぶことをオススメします。
◆クロレラをご使用にあたってのご注意 クロレラによる皮膚炎が問題になったことが以前にはありましたが、現在では厚生労働省によって、皮膚炎の原因である葉緑素のフェオホルバイドの含量が規制されるようになりましたので、適正摂取量を守っている限り安心であると言えるでしょう。しかし、まれに発疹、胃部不快感、下痢、またアレルギーなどの症状が出ることがありますので、異常が現れた場合は使用を中止してください。また、血栓症治療薬などを服用している方は、クロレラに含まれるビタミンKが効き目を阻害する恐れがありますので注意が必要です。
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