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銀杏(イチョウ)葉茶 (商品番号GN-8)
内容量:
イチョウ葉茶ティーバッグ5g×32袋
製造者:
OSKフランチャイズグループ・(株)小谷穀粉
・1万円以上お買い上げで全国どこでも送料無料
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| 1個 800円 |
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| 3個 2290円 |
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| 5個 3790円 |
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| イチョウ葉とは? |
イチョウ(銀杏)は、生きた化石といわれるほど種子植物の中でも最も古い樹木と言われており、イチョウ(銀杏)の出現は約2億5千年前であるとされています。現在ヨーロッパではイチョウ葉に含まれる有効成分・フラボノイドやギンゴライドなどの物質が注目をあびており、ドイツをはじめ世界55カ国では医薬品として製剤化されています。イチョウ(銀杏)は主に高齢者のボケ防止(痴呆)用医薬品、血流循環改善剤などとして利用されており、アメリカ、イギリスでは痴呆症の改善ばかりでなく、脳の働きそのものを活性化するサプリメントとしても注目を集めています。
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| イチョウ葉の特徴 |
現在イチョウ葉エキス(銀杏)の成分として主に、フラボノイドが 約24 %、テルペノイドが 約6 %含まれることが分かっていますが、残りの
約70 %の詳細は不明です。イチョウ葉エキス(銀杏)にはあわせて30種類以上 のフラボノイドやが含まれており、そのうちの 6 種類(ギンケラチンやイソギンケチン)は二つのフラボノイドが結合した二重フラボンです。これらのフラボノイドは、赤ワインの有効成分として一躍脚光を浴びたポリフェノールの仲間で、身体の老化を促進させる活性酸素(フリーラジカル)を消去する作用と血管拡張作用をもっています。また、イチョウ葉(銀杏)特有の成分としてギンコライト、ギノライド、ビベライドなどがあり、ギンコライドは抗炎症作用を持つため、イチョウ葉エキス(銀杏)はアレルギー症状の改善にも有効と考えられています。中国名ハクカヨウ(白果葉)、和名で銀杏(イチョウ)。本品はそのイチョウ葉(銀杏)を9月〜10月頃摘み取り、よく乾燥させ精選して不純物を取り除き、火入れ滅菌したお茶です。
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| イチョウ葉のお召し上がり方 |
●日本茶風
イチョウ葉(銀杏)を普通のお茶の要領で、急須にバッグ1袋を入れ熱湯を注いでください。お好みの濃さになれば出来上がりです。また、やかんを使用する場合は、1Lに1袋の割合でイチョウ葉(銀杏)を入れ、とろ火で5分間ねさしてください。普通のお茶を混ぜてもおいしくいただけます。
●洋茶風
イチョウ葉(銀杏)を紅茶、コーヒーに混ぜてホットでたのしんでください。また、レモンやはちみつを加えて。
●暑い季節にはイチョウ葉(銀杏)を冷やして冷用茶として、またむぎ茶といっしょに。
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| イチョウ茶葉の詳細 |
製品名:イチョウ葉茶 32P BM型
品名・名称:イチョウ葉茶ティーバッグ
原材料 イチョウ葉内容量:160g(5g×32袋)
保存方法:直射日光や高温多湿の場所をさけて保存してください。
製造者:OSKフランチャイズグループ・(株)小谷穀粉(高知県高知市)
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農薬および重金属の分析
財団法人日本食品分析センターによる分析平均値
| 分析試験項目 |
結果 |
検出限界 |
注 |
分析方法 |
| BHC |
検出せず |
0.1 ppm |
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ガスクロマトグラフ法 |
| DDT |
検出せず |
0.1 ppm |
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ガスクロマトグラフ法 |
| アルドリン |
検出せず |
0.01 ppm |
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ガスクロマトグラフ法 |
| ディルドリン |
検出せず |
0.01 ppm |
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ガスクロマトグラフ法 |
| エンドリン |
検出せず |
0.01 ppm |
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ガスクロマトグラフ法 |
※茶葉そのものについて試験した
| 分析試験項目 |
結果 |
検出限界 |
注 |
分析方法 |
| ヒ素(As2O3として) |
検出せず |
0.1 ppm |
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DDTC-Ag吸光光度法 |
| 鉛 |
検出せず |
0.05 ppm |
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原子吸光光度法 |
| カドミウム |
検出せず |
0.01 ppm |
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原子吸光光度法 |
※供試品9gを100℃の水540mlに浸し、室温で5分間放置してろ過した液について試験した

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