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シジュウム浴槽パック (商品番号SY−1)
内容量:2g×150包
受付休止
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| 1個 2600円 |
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シジュウム浴槽パックの成分であるシジュウムには豊富なミネラルと多量のタンニン(Tannin)が含まれているのが特徴です。
シジュウム浴槽パックに含まれるタンニンは、 最近、花粉症対策などで効果があると有名になりましたが、昔からアトピー、水虫、ワキガなどに効くことで知られています。その他にも、下痢止め、整腸、制ガン、老化防止、動脈硬化などに効果があると言われています。 タンニンはワインや渋柿などにも含まれています。ワインなどは制ガン効果などでも有名ですよね。 |
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| シジュウムって? |
シジュウム浴槽パックの成分であるシジュウムは植物学の分類で「フトモモ科」に属し、その仲間に百数十種類があり花期は3月〜5月です。
樹高は10m位になり、葉は長い楕円形をしています。実は球形や楕円形で熟すと淡黄色や淡紅色になり、ジャムやジュースにされます。
熱帯植物ですが寒さにも強く、摂氏5度以上あれば生育します。
別名「バンセキリュウ」「バンジロウ」とも呼ばれ、昔からインディオに「聖なる木」と呼ばれ、昔から皮膚病・切り傷・胃腸薬・火傷の治療に使われていました。
原産国は、南米原産でペルー・ブラジル・メキシコ・亜細亜など熱帯各地で広く栽培されています。 |
| 気になる効果は? |
| ■アトピー性皮膚炎、花粉症を抑える(ヒスタミン抑制効果) |
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化学合成薬剤「インドメタシン」に匹敵するほどの効果があります。同じような効果があると言われている「アロエエキス」の約100倍にもなります。
アトピー性皮膚炎については、飲用するだけではなく入浴して改善する方法も効果的です。 |
| ■気管支ぜん息を抑える(ロイコトリエン抑制効果) |
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ロイコトリエンは、アレルギーを引き起こす原因の物質とされています。既存の薬剤「ハイドロコーチゾン」と比較しても抑制力が高いことがわかっています。 |
| ■強い抗菌力で組織障害を起こす一酸化窒素を抑え炎症を抑える |
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シジュウム浴槽パックの成分のシジュウムは何百年前から南アメリカでは傷の消毒薬として愛されてきました。研究の結果、過剰な一酸化窒素によるアレルギー症状をも抑える働きがあることもわかりました。 |
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| アトピー性皮膚炎の対策 |
シジュウム浴槽パックの成分のシジュウムはアトピー性皮膚炎などの皮膚の病気にも効果が期待できます。アトピー以外にも、美容、肌荒れ、にきび、日焼け、化膿止め、細菌性皮膚炎(水虫、タムシ、ワキガ)などにも効果が期待できます。
シジュウム浴槽パックを飲用されることも効果的ですが、シジュウム風呂に入浴されることもオススメいたします。飲用については、下記の花粉症対策をご覧ください。 |
| ■シジュウム浴槽パックの利用方法(当社製品のティーバックタイプをご利用の場合) |
お風呂の湯量180〜220リットルに対してティーバック5包程度を使用します。ティーバックをストッキングなどのナイロン製の網袋に入れ口を縛ります。
鍋に1リットルの冷水を入れ火にかけ沸騰させます。沸騰しましたら弱火にし5〜10分程度煮出します。できましたらそのまま湯船に移しかき混ぜてください。 |

| ■瞑眩反応について |
| 瞑眩反応(めんげんはんのう)とは、東洋医学でいう「好転反応」で、一時的に皮膚が赤くなったり、痒みが増すなどの症状が悪化してから回復に向かう場合があります。瞑眩反応と思われる場合は、少し濃度を薄めるなどの処置をし少し続けて見てください。それでも効果が得られない場合は、使用を中止してください。 |
| ■注意事項 |
・湯量及びシジュウム量はご自分の体調に合わせて加減してください。
・シジュウム浴槽パックを使用した入浴後は早めに浴槽を清掃してください。(放置すると成分により黄色くなることがあります)
・風呂釜付(湯沸かしタイプ)の場合は、釜内に微粉が溜まりやすいので1週間に一度程度清掃してください。 |
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| 花粉症対策 |
2003年3月に放送された「特命リサーチ200X」にて花粉症に効くと話題になりましたが、実は1990年代半ばくらいより大学で研究され効果があることを報告されていました。
シジュウムによる効果は約8割といわれています。花粉症でお悩みの方は是非お試し頂けたらと思います。
花粉症の方は、毎日飲用されることが一番効果的だと思われます。 |
| 最後に・・・ |
あるステロイド剤治療を受けた患者様によると、「ステロイド剤は薬自体が根本的な治療薬ではなく、一時的な症状緩和剤として使用されるのみで、完全な治療は難しいばかりか、副作用が非常に強く、医師の間ではその使用を疑問視する意見も多く危険を伴うもの・・・」との声もあります。
今までステロイド剤等を使用していた方や病院治療中の方は、特に慎重にシジュウムを使用して下さい。 いきなり薬物使用を中止すると、「リバウンド悪化現象」が発生する危険性もありますので医師と相談して、薬剤使用と平行して利用した方が良いと思われます。 |
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