※「薬事法」の規定により、クエン酸の具体的な効能、効果などは表記しておりません。
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つかれず粉 商品番号(CI−1)
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クエン酸は食品ですから飲む量に制限はありませんが、健康保持と美容のため1日15g(小さじ山盛3杯)程とるのが目安です。
80g×40袋 |
| 定価10185円(税込み) |
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つかれず粒 商品番号(CI−2)
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クエン酸は蒸発しない酸ですから、つんとくる味ではありません。加熱しても後に残るものですから、ケーキなどいろいろな食物のかくし味に使用されています。
120g×20箱 |
| 定価10185円(税込み) |
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クエン酸ぴゅあ 商品番号(CI−4) |
泡盛を蒸留したあとのをもろみからとれるエキスはクエン酸を主成分に必須アミノ酸8種を含む、
ビタミンB1、B2ビタミンCなどを豊富に含みます。
900ml |
| 定価2835円(税込み) |
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クエン酸です! (CI−5) |
クエン酸100%の粉末です。スポーツ選手などが積極的に摂取しているというわれるクエン酸。
そのパワーを是非お試しください。
300g |
| 1029円(税込み) |
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| クエン酸とは? |
クエン酸とはどんなものか、ご存知ない方もおられると思いますが、日常食べる梅干し(1個に0.35g のクエン酸)やレモン(1個に4gのクエン酸)に含まれている酸味のもとですよ、といえばおわかりいただけるでしょう。私たちが古来から親しんできた柑橘類には、このようにクエン酸が含まれており、健康食として利用してきました。クエン酸は最高においしい酸味で、食品のかくし味や私たちの健康に役立つ重要な食品の一つといえるものなのです。クエン酸は食酢と違って無色または白色の結晶性の粉末です。水やアルコールに溶けやすく、クエン酸を99.5%〜102%含む純度の高いものです。時間がたつと次第に結晶水がなくなり、氷砂糖状の107%の無水クエン酸となります。乾燥空気中では結晶水を失って風化し、湿った空気中では、徐々に空気中から湿気を吸収し、溶けて溶液になる現象(潮解といいます)があります。
無水クエン酸や潮解したクエン酸の効果は変わりません。
クエン酸は蒸発しない酸ですから、つんとくる味ではありません。加熱しても後に残るものですから、ケーキなどいろいろな食物のかくし味に使用されています。
食酢に含まれている酢酸はクエン酸になる
私達がよく料理に利用する食酢には、主成分として4〜5%の酢酸が含まれています。酢酸は酸味としてはかなりするどい味であり、鼻につんときます。つんとくるのは、酢酸が非常に蒸発しやすく、低い温度でも気体になるためです。口に入れた食酢の中の酢酸は、すぐに蒸発し、酸の気体としてノドなどを刺激するからつんとくる感じになります。
この酢酸は、体内に入るとクエン酸になって働いています。食酢には酢酸のほか、クエン酸、リンゴ酸、コハク酸等が含まれています。
クエン酸(粉酢)はどのようにして作られ、また、その安全性は?
クエン酸は,食物のデンプンを原料とし、これを発酵させて作る自然健康食品で、石油から生成したものではありません。昔、クエン酸はレモンや夏蜜柑の果汁から分離してつくる高価なもので、高級な酸味や高級清涼飲料水の原料でした。しかし、科学の進歩で、現在は安く生産できるようになりました。今ではジュースやサイダー、化粧品、また、医学の分野にもなくてはならぬ成分として使用されています。クエン酸は、他の酢の仲間とは違って,白色の粉末ですから、保存や携帯に便利です
クエン酸は、梅やレモンなどに多く含まれている有機酸の一種でこれらの果実の酸味主成分です。
わが国では、薬学博士秋谷七朗氏(元東大教授)の研究が有名で、博士は、自分でも飲用してみて尿中の乳酸量が減少する事実をつきとめ、これはクエン酸が上記のクエン酸回路の活動を促進して疲労素である乳酸の生成を減少させているからである(薬学雑誌76111〜115〔1956〕)と、クエン酸には、疲労回復健康増進の重要なはたらきがあることを実験的に証明されました。 |
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