※「薬事法」の規定により、クミスクチンの具体的な効能、効果などは表記しておりません。
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クミスクチン茶(健康フーズ)(商品番号KM−3)
販売元: 健康フーズ(株)
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受付休止
(3g×25包)
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| クミスクチン茶の商品詳細 |
沖縄県産のクミスクチンを使用して、健康食品の総合メーカー、健康フーズ(株)が製品化した健康茶です。クミスクチンの利尿作用を、手軽で飲み易いお茶タイプの飲料でお摂る下さい。
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| <名 称> |
クミスクチン茶 |
| <販売元> |
健康フーズ |
| <原材料名> |
クミスクチン |
| <内容量> |
(3g×25包) |
| <保存上の注意> |
直射日光及び高温・多湿を避けて、冷暗所で保存して下さい。 |
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| 栄養成分表示:10粒3g中 |
| エネルギー → 11.4kcal |
たんぱく質 → 0.04g |
脂 質 → 0.1g |
| 炭水化物 → 2.6g |
カリウム → 40.2mg |
ナトリウム → 1.7mg |
| クミスクチンとは? |
沖縄では昔から「クミスクチン」の茎葉を健康薬草としてお茶がわりに 愛飲されてきました。 沖縄各地で薬草として広く栽培される多年草で、マレー語でクミスは髭の意、クチンは猫の意、クミスクチンの花が猫の髭に似ていることからそのように呼ばれています。 沖縄に渡来してきたのは大正12年、鈴田巌先生(大阪府立大学教授)によって、八重山に初めて持ち込まれました。民間薬として位置づけられたのは、琉石産業研究所の稲嶺一郎先生により昭和35年〜38年頃静岡から持ち込まれ現在に至っています。 ヨーロッパの国々では、やせるお茶として愛用されており、現在も医薬品扱いとされています。 植物としてのクミスチンはシソ科の多年草です。 マレーシア等熱帯アジア原産の低木状多年生草で、1m_以上になります。 栽培も簡単で、挿し木でもよく成長します。 全草細かい伏毛におおわれ、花は白でおしべが突き出ていることから、別名ネコノヒゲとも呼ばれる。 カリウムを多く含み、体の水分代謝を促進する働きなどを有している薬草です。 花はほんとうに真白で、最盛期にはクミスクチン畑を真白にしてくれます。 その清清しさは生け花の花材にも利用されます。 主成分はオルソシオニンで、その他ミネラルのカリウムを多量に含むのが特徴と言われています。 |
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